お知らせ

事業とアジャイルをご支援するご説明を公開しました

各位エバンジェリズム研究所の立ち上げから1年半が経過いたしました。大変うれしいことにこの間に、マーケティングや社内エンゲージメント、採用強化、プロダクト事業の健全化などの事業支援、そして、プロダクトとソフトウェア開発の DevOps, Agile の立ち上げから定着化へのアジ

働き方

稼働の共同所有とその実践

稼働の共同所有開業以来、「稼働の共同所有」を旗印に企業向けのご支援を実践してまいりました。「稼働の共同所有」とは、私の一定期間の稼働(例えば、1ヶ月)を各社で共同所有(シェア)するモデルです。稼働とは、私の労働可能時間(事業的には営業日における有償稼働時間)をさします

メディア

日経新聞電子版での取り組みについての対談記事

日経新聞電子版アプリでのアジャイル開発とOKRの取り組みについて対談した模様が記事になりました。ぜひご覧ください。エバンジェリズム研究所では、対談企画や記事執筆、関連する企業向け支援サービスを実施しています。ぜひお気軽にお声がけください。

協賛

DevFest Women Tokyo 2019 に協賛

各位エバンジェリズム研究所 長沢智治は、DevFest Women Tokyo 2019 の主旨に賛同し、個人スポンサーとして協賛させていただきます。DevFest Women Tokyo 2019 は、2019年10月14日 (月) に東京・御茶ノ水にて開催されます。D

働き方

ナレッジ共有では形式的な収集だけでは悪手か?

ナレッジは生み出されるもの業務や開発などの知見は、教科書などのように体系だてられたものだけではありません。特にその現場や他社に優位となる創発的なナレッジは常に生み出され、淘汰されているものです。それらこそ、組織やチームで共有する価値があるのかもしれません。もちろん、教

働き方

ナレッジ共有で意識をしておきたいポイント 〜 氷山のメタファから

ナレッジ共有での「知」についてナレッジとは「知」を指します。知は経験や知識から成り立ちますが、経験や知識は、外部からくるものや、内発的に創出するものもあります。これらは、二つの「知」としても知られています。形式知と暗黙知それらは、「形式知」と「暗黙知」として知られてい

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